サイト案内と管理者紹介

管理者の自己紹介

 現在はパソコンに散財する大馬鹿者ですが、学生時代は芸術志向な若者でした。音楽に、演劇に、美術に、いろいろやってはみたものの結局モノにならず。最近では生活習慣病の恐怖におののくただの小デブに成り下がっています。ここ数年、職場の定期検診で必ず引っかります。

なぜバベルの塔なのか

 最初にサイトのデザインを考えたときに、象徴として「バベルの塔」を使うことを思いつきました。「バベルの塔」の物語に個人サイトにありがちな思い上がりをなぞらえてみようと思ったのです。天罰が下だらない程度の低い志でこのサイトを構築していきますので軽い気持ちで見守ってください。なお、聖書の物語のように神が塔(インターネット)を壊して言葉を通じないようにしてしまうまでは続けるつもりです。バベルの塔の画像は昔共同制作した模型を使った合成写真です。高さ約1.5mのダンボール製の模型は、円盤を作って積み重ねて上からベージュ色の粉を塗りつけたものでした。

このウェブサイトの今後の展開

 もともと自作曲の発表を目的にスタートしたサイトなので音楽活動に力を入れていきます。数年前からソロでのライブ活動を再開し2009年にはバンドも一時的に復活。ケーシー・ランキンの教え通り続けることに意義を見いだしていきたいと思ってます。